笛の音と琴の調べ

ドラマ「陳情令」・「魔道祖師Q」・小説/アニメ「魔道祖師」の感想や考察を綴っているブログです。「魔道祖師アニメ吹替版」「狼殿下」「夢華録」「御史とジョイ」を更新中。⇩カテゴリー選択はスマホでは左にフリックしてください。

アニメ魔道祖師完結編12話最終回感想考察あれこれ

吹替版が放送されているのであまり実感はないが、アニメ魔道祖師もいよいよ最終回完結

2023年1月23日の藍忘機の誕生日には、公式さんからBlu-ray発売の怒濤の知らせが。スピンオフ作品に対して立花さん@藍忘機SNSで「わたしの出番は?…😭」とリツィートされていたのに笑ってしまった。立花藍忘機は、魔道祖師Q吹替版のビワが気になるところ。

2023年3月30日「陳情令 Special Blu-ray BOX1」生魂,乱魄,ドキュメンタリー,陳情少年座学中
2023年3月31日「魔道祖師Q Blu-ray Disc BOX」
2023年6月27日「陳情令 Special Blu-ray BOX2」陳情令コンサートフル収録
2023年夏    「魔道祖師日本語版ラジオドラマ 第二期後編ドラマCD」

完結編12話「忘羨/35話 归隐」

舟でどこへ行くのかと思いきや祠堂だった。アニメの雲夢江氏の祠堂はすごい所にあるな。江楓眠だ~~~位牌だけど……。

魏無羨と藍忘機は揃って拝礼。「藍湛を会わせようと思ってさ」とは交際相手を紹介するみたいね。そこへあらわる剣呑な江澄、観音堂を終えてこんな調子の江澄はなんだか調子狂うな。

魏無羨が血を吐く! 江澄の紫電VS温寧の鎖に、思わずよぎる魔道祖師Q第26話の頭と脚問題。多分、まどそし脳がこの深刻な感じを薄めようとしているのだ。

温寧が随便を「抜いて」と迫る、「抜け」じゃないのよね。うおぉ、随便の刀に映る温寧の怒った顔。
 「金丹は彼のもの」、このバラバラなのは何なんだろう、江澄の心象風景なのか? というかよくよく見るとかつての蓮花塢の残骸……?やたら銀鈴が出てくるし、簪に虞夫人の冠……?つ、つらすぎる。
 巨大な金丹ビジョン、怖いよ。「正道には進めない」もツラい。

蓮の花、埠頭。ハハハハと江澄の声が響き、観音廟の江澄の台詞はここに来たか。そして江澄がコワイよと思っていたら、守るマンの含光君が発動! 冠が吹っ飛び江澄の髪がばさーーーっ。赤いトンボが無数に飛ぶ。

えっ、魏無羨、行っちゃうの?江澄ひとりで「なぜ私に黙ってた」なの?双傑の誓いから、温氏に捕まったまで江澄、ひたすらひとりで訴えている。涙が湖面を揺らす。
ゆらめく江氏ののぼりがなんだか悲しげ。魏嬰の「もう過ぎたことだ」がトドメをさす。


「蓮の実でお酒を飲んだことは?」から荷花酒。まだ当方の気持ちは付いていっていない。
鶏と棗を盗んでいたと昔話、お酒を飲んで眠った藍湛の口角をあげにっこりさせようとする魏嬰。すると藍湛は鶏や棗を魏嬰にあげ、「ここに参上」と落書きもする。ここで描かれた絵が、藍湛が魏嬰をかばっている様子なのが微笑ましい。
 木にのぼり月を眺めるふたり、少女師姉が捜しに来た回想。埠頭で思追の名を藍忘機が付けたと聞き、尋ねようとするが藍湛は眠っていた。

藍湛を寝かせつけ魏無羨が「1つやることがある」と外へ出ようとすると、藍曦臣が現われ、戒鞭の痕と烙印がある理由について語る。
 不夜天で陰虎符に操られた魏無羨は理性を失い、手負いの藍忘機が連れ出す。藍忘機が話しかけていたが魏無羨は終始「失せろ」と浴びせていた。藍忘機は藍氏の先達を33名攻撃し33回の戒鞭を受ける。魏無羨の死を知り乱葬崗へ行き、戻った晩に(烙印を自ら押した)。13年前にやり残したこと、そして残っていた陰虎符を共に壊す


数日後
、聶懐桑、藍曦臣、金凌が3人並んでいる。3人なのが三尊を思い出すよ。「満一月の祝い」の銀鈴を渡される金凌、江澄は閉関(へいかん)している。封棺大典(ほうかん)を取り仕切る聶懐桑、もはやひとり勝ち状態。

蝶々が舞い、ロバのリンゴちゃんに横乗りしながら林檎を食べる魏無羨。リンゴちゃんに落とされそうになる魏嬰を藍湛が支える。
 すると、ちび魏嬰が魏長沢に肩車されており、ロバに乗った蔵色散人がよろめくと魏沢が支える場面を思い出す魏無羨。美男美女の両親だ。

足りないのは子供と言っていると藍思追があらわれ、アニメの魏無羨は藍思追が阿苑と気付いていた。魏先輩の辛い大根汁に含光君の甘い粥におばあちゃんの人形を思い出した藍思追。温寧は阿苑と岐山へ行き骨灰を埋め、自分で歩いてみると話す。


藍湛は「家に帰ろう」と言い、玄武洞で弾いた曲の名は「忘羨(ワンシエン)」と告げると、「俺は好きだな」と答える魏嬰。山の中の家にはビワの木がなり、黒白うさぎもいる。

一曲天地遠,山水總相逢 / 天地に曲響けば、いつか山水は出会う

そして流れる曲「忘羨」と、今までの場面の数々。モノクロから少しずつ色が加わりカラーとなる。
(完)

吹替版12話感想

祠堂だ、藍忘機を紹介しているよ。
緑川江澄の姿に、虞夫人の王霊嬌への啖呵を思い出していた。あの時と同じく紫電が光る。温寧、イイ所に来てくれた。おぉ、隋便が抜けた~~。島﨑温寧がカッコイィ。

金丹の真実にて、アニそしはこの「手を出し出す」描写が多いね。
江澄のまわりのバラバラなのは蓮花塢のショックで、金丹を渡された後に誰もいない感じは、そこからの江澄の孤独を表わしているのかな。やっぱり情緒が忙しくなるこのあたり。

追いかけて江澄が魏無羨に絡む様子が、虞夫人が江楓眠や、あの蓮花塢で魏嬰に言い募る場面と重なって見えた。

そして舟は蓮花塢を離れる、かつての魏無羨と江澄のように。
残された緑川江澄の台詞が胸に迫る……。

ここでCMが入って良かった~~。CM魔道祖師Qに癒されたよぉぉ。

夜の蓮花塢のほとりで酒と蓮の実というのは風情があるな。
木村魏嬰の「にこ~」の言い方がヨイ。鶏さんの表情よ……。

魏無羨はやり残したことー陰虎符の破壊ーに決着を付ける。
そしてそれはふたりで!

2頭の蝶を見ると馬摘星@中国ドラマ狼殿下を思い出してしまうわ。最近最終回を迎えたもので。なんて気の利くリンゴちゃん。アニメの魏嬰パパの顔はちょっと江澄に似ているような。雲夢江氏出身だからかな。魏長沢(木暮晃石)と蔵色散人(川上ひろみ)に子供魏無羨和多田美咲)の親子3人が魏無羨の家族像。

藍思追の「やっと見つけました」に泣けるわ……。温寧が魏無羨に告げる様子に陳情令スピンオフ『生魂』を思い出していた。

藍忘機の「うちに帰ろう」から曲名「忘羨/わんしぇん」を告げ、橋を渡って歩いて行く。
EDで流れる『忘羨』の曲~チビ魏嬰に忘機がカワイイ。モノクロが魏嬰と出会い蔵書閣のあたりで色づいていくのは、藍忘機の心情を反映しているのかな。

おぉ、良かった~~~。最終回が終わったあとに吹替版ED『愛を知っている』のCMが続くのもTV版ならでは。

自分の字幕版感想を読み返して気付いたが、江澄の回想と封棺大典の場面がまるっとカットされていましたね。またあの場面が加わるとどうなるかな。
忘羨に特化されていたTV版も、最後ふたりで歩いて行く場面が良くて浸ることができた。

吹替版最終回を迎えて#魔道祖師しんどい、#金丹の真実もトレンド入り、#江澄も人気のようだ。2023.3.26追記

アニメ魔道祖師用語メモ

閉関(へいかん):外界から離れ部屋に独居し、専心して自身の能力を高め、精神を修練する方法のひとつ。

封棺大典:赤鋒尊と金光瑶がおさめられた棺を封印し墓地に埋葬した儀式。

完結編12話最終回の感想と考察

最終回、忘羨はふたりで生きていくのね。

2021年10月 中国で完結編最終回が放映された頃、私は観ていなかったのだが、SNSを見ていると最終回で何事かが起こったかが伝わり、目にするものから「観音堂と順序が変わる、江澄の冠が藍忘機に飛ばされた、金凌が泣く、江澄が閉閑したという噂」らしいと察した

そこへ当ブログの記事「宗族」がにわかにアクセス数を増し、思わぬ余波に思ったのは「江澄って愛されているなぁ」という思いであった。私は江澄に対してはどうも江楓眠目線で見てしまうので、なんだか頼もしい思いもしていた。
そういう目線から見た、最終回、である。長文です。

エンディングが波乱なのです

かの国でのBL原作作品の最終回は、大波乱であることが多い。エンディングが原作とすんなり同じになることはまずなく、おまけにドラマのエンディングは解釈が委ねられたままで終わることが多いからである。

物語というのは、終わりよければすべてよし、という面が強く、ここで路頭に迷わされた登場人物に思い入れの強い視聴者は、転げまわることになるのだ。

『陳情令』では割とすんなり受け止めることができた私も、『君、花海棠の紅にあらず』では、公式が別の最終回を提示しており右往左往していた。

私にとって最も困惑するのは、そのエンディングが制作者の意図なのか、検閲突破するための苦肉なのかがわからない、ということである。
 制作者の意図ならば、その意図を読み解く、ということに挑戦できるのだけれど、「お蔵入りするよりは世に出したい」という切なる思いが込められている場合、だいたい混沌としてくるのでスッキリ納得することは難しくなる。

そしてこの完結編の最終回が、どちらなのかよく分からないのだ。とはいってもよくわからないままでは進めないので、前者の制作者の意図だと思って考えてみる。

最終回で置いてけぼり

今回、最終回を見て一番驚いたのは、江澄が一番言いたかった双傑の事をひとりで言っていたこと!それが衝撃的すぎて、次々と繰り出される忘羨甘々にも取り残される羽目になってしまった。頭を切り替えるためにこの間にCMが欲しいと、魔道祖師アニメを見ていて初めて思ったよ。この辺りは物語を知っているが故の動揺なので、全く初見だったらまた違った感想を持ったのかもしれない。

薛洋や金光瑶でさえも”陳情”できたのに、江澄はそうできなかったのは、既に陳情笛を魏無羨に返していたからか?……というのはさておき。祠堂で江澄が観音廟の分まで一気に吐き出し、魏無羨は体力気力も聞く余裕も全くない状態なので、しょうがないと言えばしょうがないのだが。

陳情令での江澄は双傑の事も伝え、陳情笛を渡し、「達者でな」と口にしており、その姿に「ああ、江澄も吹っ切れたんだな」「16年間、苦しんだけれど、真実を知ることによって解放された」と思えたのがカタルシスでもあった。

原作小説では「達者でな」はないものの、金凌に「追うな」と言い、温氏に捕まった時の事を回想しており、もう追う事はなくなった思いや余韻に浸れた……が、アニメではそんなヒマはなく。

せめて封棺大典で解放された様子の江澄を描いても良かったのではと思わないでもないが、聶懐桑を際立たせたかったのか、そんな尺が全くなかったのか。


アニメではバラバラな心象風景と言い、割と江澄を丁寧に描いている気がして、湖に涙を流す江澄の顔はどこかあどけなささえ感じられた。そんな妄執が落ちた彼の姿が、陳情令でのカタルシスと同じような場面なのかと考え始めた。

そして双傑への思いを魏無羨に伝えられなかったワケだが、そういえば陳情令でも原作でも魏無羨は「こんな江澄の姿を見たくなかった」とはあった。という事は、ダメージを受けていた魏無羨には、見たくない江澄を受け止める余裕なんて益々なかったのかなとも思えてきた。

魏嬰の「もう過ぎたことだ」も、江澄とも仙師としての道も歩むことができない無念がよぎったのかもしれないが、それをこの言葉でおさめたのかもしれない。

アニメの魏無羨は他の媒体の魏無羨よりも恐ろしく察しが良い。藍思追の正体も勘づいていた位である。ならば、江澄の言いたい事も察することができているに違いない。うん、そう思うとしよう。

バラバラに漂っていたものが無くなり、そして温氏の回想から、魏無羨と反対方向に走って離れていく江澄の映像も印象深く、あれが歩む道を違えた分岐点だったのだなぁとしみじみしてしまう。そしてなんとなく過去の方向へ走って行っているように見えなくもない。

そんな事をつらつら考え、江澄の抱えていた思いというのは、魏無羨に伝えたくはあるのだけれどどこか八つ当たりな面もあるので、魏無羨が相手をすればするほど、限りなくこじれていくという側面もある。

それは虞夫人と江楓眠の関係がそうで、虞夫人の言い分は一見江楓眠に原因があるようで、実は虞夫人のコンプレックスを江楓眠にぶつけており、その言いがかりを江楓眠は黙殺するという手段で対応していたが、それはそれで解決には至っていなかった。

なので、アニメの江澄は魏無羨にぶつけるのでなく、最後にはひとりで自分の思いと対峙することで、己の妄執から解き放たれる事が重要なのかもしれない。だから敢えて閉関した。

ちなみに赤いトンボが月に照らされ一斉に飛び立つのは、前塵編第6話の夜の九曲蓮花廊のところでもみられた。虞夫人に江楓眠が簪を渡していたお話のあたり。

髪がたなびく

冠落とされ髪バサーッは、制作陣がこの絵をしたかったんだろうというのが率直な感想である。キリッと髪を結っている人の、乱れた髪姿って見たくなりません?
……というのは置いておいて、冠をおろす、すなわち抹額を外した姑蘇藍氏みたいな感じで、素になる、本心、ということでもあるのか。

藍忘機が冠を落とそうとした、というよりは魏無羨を守ろうとしてその風圧によるもののように見えるが、激しい戦闘でも江澄の冠は落ちないので、江澄の心情と重なったのかしらという印象。

ちなみにアニメで髪バサーッとなった人は完結編では宋嵐金光瑶を入れて3人。宋嵐は傀儡になっていたというのもあるかもしれないが。金光瑶は赤鋒尊の爆風で帽子が吹っ飛び髪バサーッとなり、そこから「一緒に死んでくれますか」の台詞となっている。
いずれも置かれた立場ではない本心がうかがえる場面での姿だったので、そういう演出なのかと考えている。

とはいえ、何より私が江澄に思っているのは前塵編第8話 江楓眠の言葉「雲夢江氏の子弟は、少々の波風も耐えられぬほどもろくはない」である。アニメの延長戦上にあるとおぼしき魔道祖師Q第28話では、忘羨のふたりは気軽に蓮花塢に訪れていたので、あえて伝えなくとも大師兄との絆は固い、とアニメ版は解釈したのかな。そもそもアニメの魏無羨は江氏宗主義子の設定。

満一月の祝いの銀鈴は誰が持っていたのか?

もうひとつは、金凌の銀鈴はどこから出てきたんだ?問題。アニメ魔道祖師羨雲編第6話までさかのぼって、銀鈴をガン見。窮奇道で温寧に銀鈴を見せていたけれど、それ以降は出てきていなかった。となると、窮奇道から魏無羨が持ち帰り、乱葬崗で大切なものだからと別にして置かれていた可能性はある。

ではその銀鈴を誰が保管していたか? この銀鈴を渡したのが金氏門弟だったので、直感的に金光瑶が討伐で随便や手稿と共に持ち帰り密室で保管していたものを、発見され渡したのかな?と私は思った。わりと原作小説に添おうとはしているアニメである、金凌のクライマックスと言えば、金光瑶と仙子のエピソードが印象深い。渡す直前に仙子が映っていたこともあり、私は金光瑶説を推したい。なぜ保管していたかは貴重な夷陵老祖のコレクションというだけでなく、金凌の生誕を祝う金光瑶自身の思いがあった……だったらいいなという願望。そんな夷陵老祖と金光瑶への錯綜した思いから、金凌は駆けだしたのではなかろうか。

この銀鈴場面と江澄の閉関が噂されているのが重なっているので、江澄なのでは?という意見もわりとみられたが、それならば江氏の者に渡させるのではないかなぁ。

冠と銀鈴……と考えていたら、そういえば温寧が持ってきてくれた江楓眠と虞夫人の遺物はこのふたつであった。冠が落ち、銀鈴が金凌に受け渡される……。雲夢江氏にまつわる意味合いなんだろうか。宗主の呪縛から放たれ、金凌にも雲夢江氏的なものが受け継がれる……とか?

正解はわからないので、これらは人それぞれの解釈があるだろう。

などとあれこれ考えて、雲夢江氏に思い入れの深い私としてはいまだに後半の忘羨に切り替えられないでいるのだが、それさえも作品を世に出そうと制作陣の思惑が入っているような気さえしてしまう。また吹替版でゆっくり味わうとしよう。

この最後に出てきた家はふたりの住処なのか綿綿の家なのか? 綿綿とも巡り会っていたらいいな。

中国語タイトルの归隐は故郷で隠居すること。原作小説の江澄が言っていたように「それぞれが帰るべき場所へ」戻っていく。温氏の人たちも岐山に帰るのね。日本語タイトルの忘羨も曲名にもかかっていて良いのです。

最終回が濃厚すぎたが、甘々な忘羨については完結編全編で描かれていたので、アニメならではの忘羨を堪能することができた。

しかし最終回をメディア毎に変えてくるとは、いろんな魔道祖師があるもんだなぁ。そんな様々な魔道祖師を味わえてファン冥利につきるというものである。

 

WOWOW字幕版エンドカード:リンゴちゃんに横乗りする魏嬰と藍湛。
WOWOW字幕版:2023年1月26日(木)深夜

 

 

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▼ちょっと五大世家っぽぃ色合いが気になる……(雲夢江氏は着色するか?)。

 

▼バレンタインばらまきで頂いた赤い黑芝麻酥心糖が美味しくて、お茶請けにピッタリ。

▼ノーカット版です。