明蘭
ドラマ『明蘭』も最終回!全73話という長さも感じず、展開が気になって盛りあがり面白かった~。2周目の方が安心してじっくり見ることができるので、再視聴に向いているドラマでもある。ドラマ『琅琊榜』同様に、結構 新たな発見があるし、前半と後半で対比…
新しいWifiルーターとなり、スマホはサクサク進むけれどPCは重たいのなんの。cmdで調べてみるとどうやら二重ルーターになっており、解消したらようやく進むようになった!ちょうどチケ取りだったので挑戦すると、繋がったものの即完売……。さて、どうするか。
梅の花が真っ盛り~。梅見では阿亀鸚哥が梅に止まっていて、先日訪れた迎賓館・花鳥の間に飾られていた涛川惣助の七宝焼(花と鳥が組み合わされている)みたいな構図だった。オカメインコって可愛いのね。そして今更ながら、ドコモポイントのポインコ兄弟は…
オリンピックのフィギュアスケート・ペアで、りくりゅうペア(三浦璃来&木原龍一)が金メダル!朝のニュースでフリーの演技を見ながら引き込まれ感動~~~。3連続ジャンプにスロージャンプにリフトもすごい!息もピッタリ!!解説の髙橋成美さんとあいま…
Wifiルーターが一部壊れてしまい、しばしパソコンは有線LANでしのいでいたがスマホには支障をきたし、ようやく新しいWifiルーターを新調。モタモタしながらなんとか接続するも、あれ?接続設定せずとも繋がってもうた。どうやら二重ルーターになっており、解…
53話感想 寝入っている明蘭に靴下をかざすイタズラ坊主みたいな顧廷燁。「側妻は不快」と明蘭に言ってほしいが通じない。そりゃ目指す夫婦像が異なるからね……。
主演サム・クラフリン×監督ビレ・アウグストの仏伊版ドラマ『モンテクリスト伯』(2024年)を見て、小説が面白かったのは覚えているが、内容はすっかり忘れていて新鮮に楽しめた……が、最後が原作小説とは異なるのはナゼ??デュマ節ならばああはならないのだ…
この頃からお茶を点てる場面が出てきているような?
タイトル通り「手強い敵」が集結する回。
如蘭とのガールズトークが和むね。明蘭と盛夫人の絆にホロリ……。
明蘭の行く先々で動乱起こるよ。
ドラマ『琅琊榜』からの転生組が特別出演していて、そう思うとシリアスな場面もちょっと和む……かナ? 31話感想
新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。 元旦にテレビで『孤独のグルメ』をかいま見ながらEテレにすると『羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来』吹替版が一挙放送されており、小黒がカワイイ!師匠から逃げ出しては秒で捕まって吊…
ついに原作小説にまで手を伸ばしてしまった。小説を読むと詳しい背景は分かるが、やはりドラマの方がドラマチックに出来ており、キャラにも親しみが持てる。 25話感想
ドラマ『明蘭』の要である『戦国策』が語られるところ。 21話感想
17話感想 盛紘は現在、朝奉大夫。
12月はシュトーレンの季節、ということで、今年はパレスホテル東京のボーネンシュトーレン(3800)をお買いあげ。ボーネン(Bohnen)はドイツ語で豆の意味、その名の通り5種の豆・柚子風味マジパン・渋皮栗が入っており、きなこで包まれた和風シュトーレン。 …
9話感想 朱曼娘(李依晓)と長女 書蓉(林夕)に長男 書昌登場。曼娘は常ばあやの毒婦レーダーにひっかかり……。まぁ、分からん男性には分からんよね、曼娘、キレイだし。李依晓は『独孤伽羅』曼陀で有名だけど、『君花海棠の紅にあらず』二旦那の母親 春萱…
5話感想 朝議で緊張感が高まる中、パパ盛紘が杓を落として必死に取ろうとしているのがコミカル。臣下が訴える「古より幾度も後継争いが起きたのは、早々に策を決めず、決めても実行しなかったからです」は、皇族でも民間でも同じこと。息子が早世したことを…
中国名作ドラマ『明蘭~才媛の春~』がTOKYO MX1で2023年6月6日(火)から月~金に1話ずつ再放送されていた。全73話。中国語タイトルは《知否知否應是緑肥紅痩》。 面白いドラマとは耳にしていたが、なんせ物語最初で起こる悲劇が耐えきれずに最初の方をすっ…